患者さんへのインタビュー 第六回

こんにちは!取材者の三好です。
今回は、50代の男性の患者さんで道路でバイクに衝突される事故に会ったお話をして頂きました。

事故に遭ったあと、すぐに救急車で運ばれそのまま入院し、 「大腿骨の骨折」「半月板の裂傷」「全身打撲」、あとは右足を4針ほど縫ったそうです。

「痛みはだいぶ良くなったが、いまいち症状が良くなくて後遺症かな。と思って。 膝も具合が悪く、違和感あるし。腰もやっぱり、おかしいので。」

と、来院された理由をお話して頂きました。


喜多クリニックへ来院した経緯は、20年ほど前にぎっくり腰で院長に一度診てもらった経験があったから。 また、自身のお仕事が介護関係ということで、患者さんの送迎をしているのですが、院長のブロック注射は上手いと評判という事から選ばれたそうです。

また、リハビリ施設のある病院とか、色々悩んだそうですが、痛みも多少ある事と、ここは夜も遅くまでやっているので、仕事が早く終わったときなどに来れるので都合が良いという事でした。

最後に、紹介した患者さんは皆、凄く良くなったと喜んでもらってます。と、感謝の言葉を頂きました!
お話頂きありがとうございました。

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